□チ○ポの悲劇□
ある朝・・・
いつものようにベットから起きトイレに行く
す・る・と!?
イタ・イタ・イタイ〜
俺のポコ○ンの先がとてつもなく痛いのである
ヤバイ!もしかして
我慢しようとしたが、あまりの痛さに
恥を忍んで近くの皮膚・泌尿器科へ・・・
病院の受付には若いオネエチャンが2人!
なんじゃ!メチャメチャ恥ずかしいやんけ!
すると1人のネエチャンが
今日はどうなされましたか?
と聞きやがる
ここは泌尿器科と違うんか!
若い男が風邪でこんな病院来るか〜!
と頭の中でツッコミ、恥をしのんで
チ○ポがとてつもなく
痛いんですわ!
なんとかしてくれや!
オネエチャンは下を向きながら
そうですか、あちらでお待ちください。
絶対に笑いを堪えてるに違いない!
唇が震えとるし、隣のネエチャンは後ろを向き肩が震えてる!
悔しいがこの痛さから開放されるのが先や
恥ずかしさと怒りを堪え、いざ診察室へ・・
そこで先生は
ん?痛いの?じゃパンツ脱いで寝て!
無表情でぬかしやがる
その上、俺のアソコの先から管をつっこむ
痛いんじゃ〜!ボケ〜!
必死で我慢する
その後、注射を1本射たれ再度先生の元へ行くと顕微鏡を見て
多分、淋病ですね!心あたりは?
しょ〜もない質問を真剣に聞く
知るか!病気って知っててヤルアホおらんやろ!
ありすぎて分からんのじゃ〜!
そこで
黙秘権を使います!
と笑いながら答えてやったら
あんたね〜、ちゃんと答えなさいよ!
じゃあ結婚は?
してません!
付き合っている女性は?
今、この場で別れを決意しました!
何言ってるの?職業は?
パチプロです
まあいいけど、当分SEXは禁止だよ!
はい、しません
本当だよ、知っててヤッタら犯罪だよ!
わかってます
その後、またしても受付のネエチャンの白い目に耐えながら
病院を後にした・・・
一週間後の検査で完全に淋病と診断され、
さらに次の週には完治
俺の闘病生活も終止符をうった・・・
今日の教訓・・・アソコが痛けりゃ即病院!
病気が恐けりゃゴムをしろ!
性病の可能性があったら受付がオバハンの病院に!
以上、俺の忠告である。
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