歯が痛い
とんでもないくらい痛い
根性で我慢できるレベルではない
ジェットコースターと同じくらい歯医者が嫌いな番長
でも、今回ばかりは観念
明日にでも行こうかと思う
それはそうと
新聞記事のネタ元(情報源)を証言拒否できるかどうかが問題
となっているが
バカじゃねえか?
言うわけないよ
新聞記事がネタ元をゲロ(白状)した瞬間、新聞記者生命は終わり
万が一、番長が新聞記者の立場だったとしても
絶対に言わない
拒否したところで所詮、罰金等のションベン刑だろ
裁判所で堂々と拒否してやるよ
世の中には内部告発がなければ発覚しない事案がいっぱいある
もし、内部告発者が発覚したら・・・
日本の裁判所も裁判所だ
今回の件がアメリカの顔色を眺めてのことなら
恥を知るべき
守るべきは何なのか
よく考えて頂きたい
裁判に行けばわかるが、裁判所という所では
裁判官は絶対的存在
いわば神様みたいなもんなんよ
弁護士、検事、書記官など関係者全てが気を使う絶対的存在
刑事裁判などは典型的で
裁判官の心証が罪の重さを大きく左右する
それを長年続けていると
自分が最上級の人間だと勘違いしてしまう
それはそれで仕方が無いことと言えばそこまでだが
裁判官とて所詮、一個の人間
何様でもない
裁判の為であればどんな命令でも下せる絶対的権利者ではない
番長はかねてより思うことがあるのだが
小さい頃から
勉強、勉強
遊びもしなけりゃ、恋愛も知らない、挫折なんてのは他人事
浮気もしない
風俗なんてのはもってのほか
お金は一切不自由しない
心の底からの怒りなんてぜ〜んぜんわからない
そんな人間に何が裁けるのかと・・・
とはいえ
誰かが裁かねばならない
番長のようなアホが裁けるわけがない
必然的に勉強が出来る
否、出来たというべきか
そういう人に頼らざるを得ないんよね
それが全員、素晴らしい人格者であれば問題はないのであるが
現実はそうであると限らない
汚い言い方になるが
ガリ勉君が支配する世界
それが法曹界と番長は思っている
まあ、こんな嫌味を書いてしまったのも
今回の件がアメリカの顔色を窺ってのことではないかと
下衆の勘ぐりかもわからんけど思ってしまった訳で
アメリカのやり方というのは昔から気に入らない番長
政治家はしょうがないにしても
裁判所までもが・・・・
そう考えたら
腹が立ってきて書いてしまいました(笑)
しょうもない愚痴と聞き流して下さい
さて、今日は学校の終了式の日です
ちょっくら探偵希望者を見に行ってきます
↑クリックすると番長にメールが送れるよ↑ 探偵放浪記〜玄人のひとりごと〜