【謝ったら負け】
訴訟大国のアメリカでは訴えられた企業はそう考えるらしい
日本という国には古来より
謝罪の美学
ともいえるものがあったと思う
潔さというのかな
それがどや
最近では自ら非を認めることすらしなくなった
政治家から始まり
企業もそう
終には子供にまで伝染してしもうたんじゃないかと思えるほどだ
“ごめんなさい”
この一言を言う勇気
誰かが教えねばならない
それは誰?
学校の先生?
無理だな
今や教育界は日本有数の非を認めない団体
己たちの身分を守る為やっきになってる団体
ダメだな
期待できねぇ
となると、やっぱ親ということになる
今回のパロマの事件を見て
〜あの親にしてこの事件あり〜
〜この子にしてあの事件あり〜
と思えたからな
2世芸能人しかり
守るものを間違えたらどうなるか
ええ手本になるんじゃないかな
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