タイトル
タイトル
タイトル


※お読みください。
■ウインドウ内をクリックするとメニューがでます。

玄人のひとりごと

ラジオ局スタジオ内の番長 ガルの探偵放浪記 生放送中
「探偵放浪記がラジオでも放映中 FMよっかいち 第1木曜17:30〜」

番長の新ブログガルエージェンシー探偵学校への道「ガルエージェンシー探偵学校への道」



 

また更新を怠ってしまった

 

やらなきゃならないことが増えすぎて

 

交際範囲が広がりすぎて

 

体がいくつあっても足りない状況だ

 

ただ

 

それは番長が未熟者なのが原因

 

もっと頑張らねば

 

さて

 

そろそろ飽き飽きしてきた感が否めない

 

大相撲の八百長問題ではあるが

 

ここまで何人もの元力士が八百長を告発しているんだから

 

これはもう

 

売名行為や金銭目当てのものではなかろう

 

(八百長が)あったと取らざるを得ない

 

当然、現役力士&親方は否定するほかないんだけれど

 

現役がしないと何も変わらないだろう

 

しかし、ここで考えなければいけないのは

 

これは民事訴訟という法廷での争いだから

 

八百長については被告(週刊現代)に立証義務があるということです

 

八百長があったと認められるだけの証拠

 

これを出せるか否かにかかっている

 

被告側は録音テープや証人の証言での合わせ技を狙っているようですが

 

それでは若干、弱い気がするし

 

前述した通り

 

現役力士や親方が(八百長があったと)証言するはずもなく

 

やっぱ、被告の負けかと・・・

 

しかし、それは

 

裁判上はともかく

 

被告側証人である板井氏が証言した

 

八百長の金額提示は一応の説得力があることからも

 

国民的には灰色決着であり

 

またしても八百長疑惑は闇の中

 

大きな影を残すことになる

 

大相撲の人気を回復するには

 

やはり

 

原告は八百長がなかったとの

 

証人の証言は偽りであるとの

 

明確な証拠を示す必要がある

 

ただ

 

やっていないことの証明というのは限りなく難しく

 

やっていないものはやっていないと主張するほかない

 

とすれば

 

この訴訟そのものが

 

大相撲協会が自分で自分の首を絞めてしまう結果という

 

空しい結末に・・・

 

大相撲を格闘技とするならば

 

体が大きく太っているが大半を占めるという

 

世界にある格闘技の中で稀な存在である

 

この大相撲をどう見るか

 

全てがガチンコ(真剣勝負)であるとするなら

 

地方巡業でのトーナメント戦も全てがガチンコであるのか?

 

決めるのは誰なのかね

 

少なくとも当事者である相撲協会でないことだけは確かである

 






番長にメール
↑クリックすると番長にメールが送れるよ↑

探偵放浪記 トップへ


探偵放浪記〜玄人のひとりごと〜



トップページ 戻る

総合探偵社ガルエージェンシー伊勢湾 総合探偵社ガルエージェンシー名古屋駅前
三重県|四日市市|浮気調査|素行調査|家出調査|探偵社|興信所