タイトル
タイトル
タイトル


※お読みください。
■ウインドウ内をクリックするとメニューがでます。

玄人のひとりごと

ラジオ局スタジオ内の番長 ガルの探偵放浪記 生放送中
「探偵放浪記がラジオでも放映中 FMよっかいち 第1木曜17:30〜」

番長の新ブログガルエージェンシー探偵学校への道「ガルエージェンシー探偵学校への道」



 

今日は朝から裁判所に傍聴に行ってきました

 

いくつかの判決を聞いてきましたが

 

その中で感じたのは

 

被告人にとって

 

やっぱ、執行猶予がつくかつかないかでは

 

天と地ほどの差があるな・・・と

 

下を向いたまま

 

一言も話をしようとしなかった

 

懲役1年6月の被告人

 

 

「但し、刑の執行を3年間猶予する」

 

 

の言葉を聞いた瞬間

 

安堵の表情を浮かべた被告人

 

判決の差はたった4ヶ月

 

そこに至るまでには様々な事由があるんだろうけど

 

やっぱ、執行猶予は大きいね

 

そこで思い浮かんだのは

 

今、タイムリーな話題の小室君

 

たとえ、誰かが救いの手を差し伸べたところで

※その可能性は低いだろうが

 

5億の詐欺被害額で

 

本当に執行猶予がつくのか?

 

今までに数々の裁判を傍聴してきた番長としては

 

答えは

 

NO

 

ていうか

 

5年は行くでしょ

 

いくら優秀な弁護士をつけたとしても

 

執行猶予は無いっしょ

 

番長的には

 

 

「俺はグレートな小室だから他のチンケな音楽家とは違うよ」

 

「騙す?どうして?俺様が?」

 

「版権が譲渡できないっとわかって騙し取った?」

 

「そりゃ無い、無い」

 

「だって俺はグレートな小室だぜ」

 

「特別に俺んとこに戻ってくるよう手を回そうとしてた途中だ」

 

「俺様が今まで稼いだ金に比べりゃ5億なんてはした金でしょ」

 

「騙すなんてとんでもない!」

 

「結果は謝罪すべき部分もあるけど騙す気なんてさらさら無かったよ」

 

 

立証の難しい詐欺罪だからこそ無罪を狙い

 

徹底的に詐欺の意思を争うのも見たかったような・・・

 

次に

 

一審無罪の羽賀君

 

検察の面目丸つぶれの無罪判決に控訴

 

さらに無罪の大きな決め手となった証人の偽証疑惑

 

うーん

 

微妙だけど

 

有罪っぽい・・・かな

 

これも有罪なら高確率で刑務所行き

 

弁当は貰えそうもない

 

最後に

 

マスコミに叩かれまくられている

 

山本モナちゃん

 

あのエロっぽい表情とルックスが

 

世の奥様方の怒りに拍車をかけてるんかね?

 

でも

 

大勢の犯罪者が容易に復帰している芸能界の中で

 

不法行為はあったにしても

 

違法行為のないモナちゃんの復帰を

 

そこまで叩く必要があるのかな・・・と

 

とはいえ

 

番長的にはモナちゃんの風体はあまり好きではなく

 

バラエティの復帰はまだしも

 

報道はNGだな

 






番長にメール
↑クリックすると番長にメールが送れるよ↑

探偵放浪記 トップへ


探偵放浪記〜玄人のひとりごと〜



トップページ 戻る

総合探偵社ガルエージェンシー伊勢湾 総合探偵社ガルエージェンシー名古屋駅前
三重県|四日市市|浮気調査|素行調査|家出調査|探偵社|興信所