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腐れきっとる!


ことの始まりは

三重県桑名郡

三重ごみ固形燃料(RDF)発電所爆発事故

その後はどうなっとるかというと

責任の擦り付け合い

隠蔽工作とも取れることだらけ

先日も

県企業庁の事故後の対応に不信を抱いている桑名市の
自営業加藤和也さんが、企業庁の話は鵜呑みにできないとして、
知り合いの岩下教授(前中京大経済学部長、景気循環論)
=桑名市汐見町=を通じて
RDFを研究している工学博士で環境科学専攻の河宮教授に
第三者の立場からの原因研究を依頼。
河宮教授は昨年、「公共政策の倫理学」(丸善)と題する共著の研究書を出版
(この中で、RDF施設の燃料管理の難しさを指摘している)

その後

現地を訪問。門前で対応した県企業庁職員は
ガムをかみながら
最初「安全が保障できない」として、立ち入りを拒否
たまたまこの日、関係の自治体首長らの視察予定があり
そのことを指摘して、拒否理由との矛盾をただすと
「じゃ、午後三時に来てください」
といったんは見学を了承した。

なのに

中京大学経済学部の岩下有司教授と河宮信郎教授ら一行は十一日、
死傷者七人の爆発事故が起きた「三重ごみ固形燃料(RDF)発電所」を
訪れ、学術目的から、可能な限りの現場見学を申し入れた。
対応した県企業庁は
「関係者以外は一切入れない」
として見学を断り
門前払いした。
岩下、河宮両教授は
「こんな姿勢ではまた事故は起こる」
と、県企業長の隠蔽(いんぺい)体質にあきれていた。

何をさらしとるねん!

こんな腐れきった体質がアカンと思わんのかの〜

三重県は全国に

ええ恥さらしとるだけじゃ

ガムを噛みながら対応する県企業庁職員・・・情けない話しや

この教授はんとやらも

行く前に、一声かけてくれたら

一部始終を撮影・録音して

しかるべき処置が取れるようにしてやったのに

どうせ

そんな事実は無かったと言うだけやろうから・・・・