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堪忍袋

1995年(平成7年)3月20日朝

東京都内の営団地下鉄日比谷、千代田、丸ノ内線各5本の

地下鉄車内で猛毒のサリンが使われた同時多発事件が起きた

そして、2004年(平成16年)1月

東京地裁にてオウム元幹部土谷被告に死刑判決が出た

事件も少しずつ忘れられようとしとる

オウム教の名を聞くことも少なくなった

そして昨日の判決

未だ地裁判決である

このボケは無罪主張しよる

この先、高裁〜最高裁と争うんやろ

松本のキチ○イなんて

もっと時間がかかる

衣住服

裁判費用

弁護士費用

全てが税金

被害者の遺族も税金を支払っとる

にも関わらず

この遅さ

その上

当時の幹部は刑期を終え出所

オウム真理教からアーレフと改称

のうのうと生活をしとる

被害者の弁済など完済するわけもない

許されることなどあり得ないのは誰が考えても明らか

なのに

日本国は変わらない

裁判所はマイペース
※ 異例のスピードだと言うが

俺が遺族だったら

ビタ一文税金なんて払わない

税務署風情がゴチャゴチャぬかしたら

上等じゃ!

死刑にてくれ!

と、言ってやる

日本の裁判制度には

堪忍袋

という字は無いらしい

日本の司法関係者は

堪忍袋

という言葉を知らないらしい

と、まあ

こんなことを書くと

また、司法をかじったようなボンクラが

能書き交じりのメールをよこす

いかにもらしい法律用語と

どこかで聞いたような司法制度のウンチクを並べ立て

自慰行為に浸る

俺は野蛮人らしい(笑)

低脳な人間でもあるという(笑)

何でもええから

文句があるなら

かかって来い!