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後悔

覗き・盗撮・痴漢・下着ドロ

人には様々な性癖がある

芸能人

 

裁判官

 

警察官

 

大学教授

 

見つかれば一生を棒に振るかもしれないのに

やめられない

何故?

彼らも初めてそれらの行為を犯した時は

心臓が口から飛び出そうなくらいドキドキしたやろ

でも

1回成功する

「なんだ、大丈夫だったじゃん」

2回目

「楽勝じねーか」

3回目4回目5回目

「捕まるわけないや」

感覚が麻痺する

最終的には己の行為が犯罪であることすら忘れる

というより

己の行為を正当化する論理を創りあげる

そして、彼らは口々に言う

「自分だけは大丈夫!」

しかし

悪いことをすれば、いずれは捕まる

『お天道様は見ている』のである

最終的に

自分の犯した罪を思い知らされ悔いるが、すでに遅い

職を失い

信頼を失い

家族さえも失う結果に・・・

彼らは

自分の趣味やスリル感を己の人生と秤にかけ

趣味(性癖)やスリル感を選んだ

ロリコンも間違いなく性癖の一種であろう

番長的考えでは

何が悲しゅうて、人のパンツ覗いたり盗んだり

嫌がるオネエチャンのケツ触らなアカンねん

何も危ない橋を渡らんといても

金さえ出せば

そのような行為をさせてくれる女性はいるやろ?
※ ○○プレイとか・・・

なんて思うが

彼らは、素人じゃないと満足?出来ないようである

プロでは快感を得られない(笑)

悲しきは彼らの性である

これからの時期は薄着になり彼らも活発に行動する

あまりにも挑発的な服装のオネエチャンもどうかと思うが

やはり

犯罪は犯罪

捕まってからでは遅い

他に発散することあれへんのか?

なんて思う番長でした