夫婦間のもつれ?
「危険すぎる情事」の更新だと思った方
ゴメンなさいm(_ _)m
今日は身近に起きた事件について紹介したいと思います。
3月14日未明、愛知県津島市のマンションで
夫婦間のもつれから
夫が妻に刺され、重体になるという事件が起きた。

つ〜か、このマンション
うち(山猫♪)なんだけど・・・(;^_^A アセアセ・・・
14日PM3:40頃、夫(36)が妻(35)に刃渡り18cmの
包丁で胸を刺され2週間の怪我を負った
『同マンション内の警察官及び鑑識』

この夫婦は日頃からケンカが絶えず
離婚話のもつれから犯行に及んだらしいが・・・
それもその筈、この夫婦にはお互い不倫相手がおり
妻は顔見知りの主婦達に対し
「彼の携帯買うんだけど、どれがいいと思う?」
などと言っていたと言う

『妻の乗っていた乗用車』
夫婦間には小学4年生と年長の子供が2人おり
住民の前でも日常的に子供に折檻を行っていた
σ(^^)自身、その妻が、小学生の息子に靴を履いたままケリを入れ
コンクリート製の壁に叩きつけられるシーンを何度か目撃している
いわゆる幼児虐待である
その上、
その折檻を自慢げに周囲に話し、時には
「私のオナニー見て娘が真似するんだよね〜?」
などと話していた事もあるとか・・・
変わり者と言うか
完全に神経がオカシイとしか思えない
もちろん私たち住民も
児童相談所にも連絡したり、小学校でもその児童のみ
(警察は児童相談所に連絡した案件には関与しないとの事でした)
先生が付き添って下校するなどの処置はしていたが・・・
そんな親が簡単に変わる訳もなく
子供達はいつも家に入れて貰えず
エレベーターや共同廊下、エントランス等で
「うんこ」や「おしっこ」を垂れ流して住民を困らせていた
(我慢できないと言うより情緒不安定になっている事が原因と思われるが)
そんな中での、この事件である。

『事件現場で調査中の鑑識と血痕』
来るべき時が来たかと、住民の誰もが驚きはしなかった
ただ、子供が刺されなかったのが、せめてもの救いだったと!
近所付き合いが希薄な現代、他人の家庭だからと
見てみぬ振りをしない事が
幼児虐待を止める為には必要だと
改めて実感した山猫♪でした

PS,しかし最近、TV局とよく会うな〜(^^;
お決まりの「顔は出しませんから
音声のみ取材お願いします」
とか言われちゃったよ(^口^;)
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