ザ浮気調査


浮気の定番アイテム出会いサイト

18才以上の利用なら違法にはならない出会い系サイト

今や浮気アイテムの定番中の定番となった出会い系サイト。
平成15年に「出会い系サイト規制法」が制定されましたが、規制されるのは18歳未満の少年少女のみ。
一応の年齢確認はあるものの、成人であれば男女問わず問題なく利用することが可能です。
奇麗事は抜きにして、パートナーがいるにも関らず、出会い系サイトで異性を求める目的は説明するまでもないでしょう。
不倫相手との出会いのきっかけTOP3に君臨し続ける出会い系サイト。
その傾向を探ってみましょう。



連絡手段は、ほぼ100%メール

交際が進むにつれ、電話での連絡をするようになったとしても、最初の連絡手段はやはりメール。
出会い系サイトを利用しての浮気はメールチェックが肝心です。
と同時に、出会い系で浮気をする人の傾向は

■同時に複数人と連絡を取り合っている。
■複数人と交際している。
■次から次へと異性を求める。
■依存症的に頻繁にサイト確認を繰り返す。
■若年層の異性を求める。
■いくつものサイトを利用している。
■サブアドレスを利用している。
■援助交際が目的

など、色々ありますが、要は携帯電話もしくはパソコンのメールやサイトを頻繁にチェックすることから始まるのです。

出会い系は浮気じゃない?
ここでも奇麗事は抜きにしましょう。その後は必ず会うようになるのです。
ただ、相手も様々な言い訳をして肉体関係があったことは認めないでしょうし、暗に認めたとしても出会い系サイトの性質上、浮気相手の特定は困難が予想されます。
そういった意味でも、出会い系サイトを利用しているのをみつけただけでは浮気とはならないことが多いということを頭に入れておいて下さい。
そして、出会い系を利用して浮気をしている人の特徴通り、浮気調査を行うと複数人との交際の事実が判明することが多いということも、浮気調査を頼む際に覚悟しておかなければなりません。
自分のパートナーが複数の異性と浮気。
お金を払っての援助交際のケースも多いですし、中には明らかに未成年と思われる相手とホテルに行った事実がわかることも・・・
気持ちが悪く思われることであってもそれが真実であれば受け止めねばならないのです。

その結果、貴方がどう判断されるかは個々の自由です。
相手がいくら理由を並べようと、確実な浮気の証拠がある限り、不貞行為を根拠に離婚を求めることができます。
相手が一度限りの浮気主張したとし、たとえそれが本当のことであったとしても、複数人の異性との浮気の証拠さえあれば、婚姻を継続し難い事由だと離婚を求められます。
そして、許すというのも1つの選択肢かもわかりません。
ただ、出会い系サイトを利用して不倫を繰り返す方の浮気パターンは上記の通り、複雑なことが多く、どのような判断をするにしても、まず真実を知ってからの対応ということをお勧めします。

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